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 最近なにかとAIを使うことが増えているサポートスタッフの野間です。

 アイデアや思考の整理だけでなく愚痴にまで付き合ってくれるので重宝しています。

 一方で直感的な閃きのような人間同士だからこそ生まれる面白さがありません。

 私はこの面白さを大切にしながら、皆さんの困りごとをサポートしていきたいと思います。

横浜市市民協働推進センター 野間 慎太郎  

【Index】 ━━━━━━━━━━

1.センターからのお知らせ

【3/27(木)申込締切】第37回NHK厚生文化事業団「わかば基金」
【3/28(金)申込締切】宝ホールディングス「公益信託タカラ・ハーモニストファンド助成事業」
【3/31(月)申込締切】モバイル・コミュニケーション・ファンド「ドコモ市民活動団体助成事業」 
【3/31(月)申込締切】画整理促進機構「2025年度街なか再生助成金(全国街なか再生・能登半島地震復興まちづくり支援助成金)」
【3/31(月)申込締切】日本ユネスコ協会連盟「2025年度U-Smile~みんなでつなぐ子ども応援プログラム」
【3/31(月)申込締切】ャパン・カインドネス協会「2025年度JAPANこども基金」
【3/31(月)申込締切】「第2回(2025年度)エプソン社会の幸せ支援基金」
【3/31(月)申込締切】2025年度ポーラ伝統文化振興財団助成事業
【4/3(木)申込締切】横浜アートサイト2025 
【4/11(金)申込締切】フランスベッド・ホームケア財団「令和7年度(第36回)研究助成・事業助成・ボランティア活動助成」
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 1.センターからのお知らせ :*:★
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【4/30(水)必着】市民活動団体のパンフレット・チラシ大募集!~多くの人の往来や多数のイベントが開催される市庁舎1階「横浜市市民協働推進センター」から、団体の活動を広めませんか?~
 横浜市市民協働推進センターでは、横浜市内で活動する市民団体の活動を多くの方に知っていただくため、チラシコーナーを設けています。
 センターには、日常的に来訪される方々をはじめ、市庁舎全体で年に複数回開催される大規模なイベントの来場者など、多くの市民の皆さまが立ち寄り、パンフレットやチラシを手に取り持ち帰られています。
「活動する仲間や支援者を増やしたい!」「活動の認知度を上げたい!」といった団体の方々、ぜひ、パンフレットやチラシ等をお寄せください。

【要件】
・横浜市内で活動する市民活動団体で、『非営利性、自主性、公益性、属市域性』の4つの条件を全て満たしていること
※宗教活動、政治活動、選挙活動、営利活動に該当する活動を行う団体は対象外
・パンフレットやチラシの種類に制限はありませんが、1種類につき20部まで 

【方法】
①郵送(締切日必着)
<宛先>
横浜市市民協働推進センター(〒231-0005横浜市中区本町6丁⽬50-10横浜市庁舎1F)広報担当者
※ご所属、お名前、ご連絡先、部数、種類がわかるようにご送付をお願いいたします。

②持ち込み
<開館時間>平日9:00~20:00/土日祝9:00~17:00※平日夜間の利用予約がない場合は18:00に閉館します。閉館時間はカレンダーをご確認ください。 

●締切日 4月30日(水)※郵送の場合、必着
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 2.イベント情報 :*:★
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【3/22(土)開催】2025よこはまこども読書パーク 

実施主体:横浜市教育委員会 

 横浜市では、市民の読書活動推進の取組として、日頃読書になじみのない方にも読書の楽しさを知っていただくために、民間事業者等と連携した読書イベントを開催しています。今年度は、「よこはまこども読書パーク」と題して、出版社の協力による子ども向けの本を中心としたブックフェアやステージイベント、事業者等との連携プログラムを実施します。

 絵本や図鑑などこどもの本が大集合!かいけつゾロリがやってくるよ!


●日時 3月22日
(土)10:00~16:00

●会場 横浜市役所アトリウムほか

●入場料 無料

【3/22(土)開催】関わりが生まれる居場所づくりとまちづくり~岡山・長野・北海道・神奈川の居場所づくりの挑戦~

実施主体:認定NPO法人こまちぷらす 

 カフェ型居場所「こまちカフェ」「こよりどうカフェ」の運営を事例に参加者自身が作りたい居場所の構想を学ぶ「居場所づくり講座」、および応援のネットワーク作りについて、岡山県・長野県・北海道での取り組みで見えてきたことや、まちづくりの観点から考える居場所のあり方等について、講演・対談・報告にてお伝えします!


●日時 3月22日(土)10:00~12:15


●会場 オンライン(Zoom開催)

●参加費 当日参加/2,000円、アーカイブ/1,500円


●定員 当日参加/50名(先着順)、アーカイブ/定員無し

●締切日 3月21日(金)21:00

【4/30(水)申込締切】子ども大学よこはま2025年度学生募集

実施主体:特定非営利活動法人・子ども大学よこはま 

 「子ども大学よこはま」は地域の小学生に、大学の教員や各界の専門家による授業を提供しています。子どもたちが自ら考え、判断し、行動する力を身につけるために「はてな学」「生き方学」「よこはま学」を柱に年間5回の授業を行います。2025年度は「なぜヒトは生物として学ぶのだろう」「映画が彩るトリック」「本はホントにおもしろい」などがテーマです。申し込みや授業内容、講師などの詳細はホームページで。


●日時 

入学式/6月8日(日)

授業/6月8日(日)〜2026年2月15日(日)全5回

●会場 横浜市立大学金沢八景キャンパスほか 


●参加費 4,500円/年

●定員 100名(先着順、要申込)

●締切日 4月30日(水)

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 3.助成金 :*:★
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【3/27(木)申込締切】第37回NHK厚生文化事業団「わかば基金」

実施主体:社会福祉法人NHK厚生文化事業団

 「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているNPOやボランティアグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。福祉にとって厳しい時代だからこそ、「わかば基金」は地域に芽吹いた活動をもっと応援していきます。
 多くのグループからの申し込みをお待ちしています。


助成金額

・支援金部門/1グループにつき最高50万円、15グループほどを予定

PC・モバイル端末購入支援部門/1グループにつき最高10万円を補助、30グループほどを予定


締切日 3月27日(木)必着、郵送のみ受け付け 

    【3/28(金)申込締切】宝ホールディングス「公益信託タカラ・ハーモニストファンド助成事業」

    実施主体:宝ホールディングス株式会社 

     公益信託タカラ・ハーモニストファンドは、日本の森林・草原や水辺の自然環境を守る活動や、そこに生息する生物を保護するための研究などに対して助成を行っています。

    助成金額 合わせて500万円程度、10件程度とする  


    締切日 3月28日(金)必着

      【3/31(月)申込締切】モバイル・コミュニケーション・ファンド「ドコモ市民活動団体助成事業」
       

      実施主体:NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド 

       本助成事業では、子どもを取り巻くさまざまな社会課題の解決をめざす活動に加え、生物多様性が保全された豊かな自然を未来の子どもたちへひきつぐことを目的とした環境保全活動を支援しています。さらに、人口減少が進む社会の中で、支援の質を維持しながら活動を持続できるよう、人材育成や資金調達の仕組みづくりなど、活動基盤の強化に取り組む団体も積極的に支援します。
       それぞれの地域で、将来の担い手である子どもたちの健全育成と生物多様性の保全活動に取り組んでいる皆様からの積極的なご応募をお待ちしております。 

       

      ●助成金額 4,900万円(上限)

      <子ども分野>3,200万円
      <環境分野>1,700万円


      締切日 3月31日(月)17:00厳守

        【3/31(月)申込締切】区画整理促進機構「2025年度街なか再生助成金(全国街なか再生・能登半島地震復興まちづくり支援助成金)」
         

        実施主体:公益財団法人区画整理促進機構

         全国の街なかにおける市街地整備や街なかの再生に資する取り組みや、令和6年能登半島地震の被災市街地の復興まちづくりや拠点地区の賑わい再生に資する取り組みを行う民間団体を支援するために、取組みに必要な資金の一部を助成し、全国の賑わいあるまちづくりや能登半島地震被災地の復興まちづくりを促進するものです。


        ●助成金額 1件あたり100万円を限度とします 


        締切日 3月31日(月)

          【3/31(月)申込締切】日本ユネスコ協会連盟「2025年度U-Smile~みんなでつなぐ子ども応援プログラム」
           

          実施主体:公益財団法人日本ユネスコ協会連盟 

           本事業では、生活習慣、学習習慣の形成、自己肯定感の醸成など、子どもたちの自尊・自律を促す包括的な支援を推進します。地域のユネスコ協会・クラブ、自治体、教育機関、企業の協働を促し、この取り組みを広げていくことで、子どもたちが夢や希望をもてる社会の実現を目指します。日本ユネスコ協会連盟では、ユネスコ協会・クラブ等の団体が行う子ども支援の取り組み・活動に対し、活動費用の助成を行います。プログラムの目的に則した活動を行っている組織・団体からの申請をお待ちしております。

          ●助成金額

          <分野1>本社会課題に関する地域市民への情報発信、啓発活動(勉強会や講演会の開催)の費用/50万円
          <分野2①>学習支援、居場所支援等の運営費用/300万円
          <分野2②>学習支援、居場所支援等の拠点における感動体験の提供費用/50万円
          <分野3>分野1~2に該当しないが、本事業の主旨に沿う活動費用または分野2①の初期費用(初年度1回のみ)/  100万円


          締切日 第1回/3月31日(月)、第2回/6月30日(月)

            【3/31(月)申込締切】ジャパン・カインドネス協会「2025年度JAPANこども基金」
             

            実施主体:認定NPO法人ジャパン・カインドネス協会

             コロナ禍の影響もあり、不登校児童生徒数は増え続けており、最新のデータ(2023年度)では過去最多を更新し34万6千人となりました。学校を休むことで「ホッとした、気持ちが楽になった」という子が多くいる一方で、同時に「不安を感じている」子も多く、子ども一人ひとりに合わせた対応、支援が必要です。
             家庭、学校、行政だけでは行き届かない支援をNPOなど非営利組織が担っていますが、地域に根付いて地道な活動をしている団体ほど、資金難に苦しんでいるところが数多くあります。それらの団体の活動を支えたい。そのための基金です。 

            ●助成金額 総額100万円、3~5団体程度 

            締切日 3月31日(月)17:00必着 

              【3/31(月)申込締切】「第2回(2025年度)エプソン社会の幸せ支援基金」
               

              実施主体:公益財団法人パブリックリソース財団 

               様々な事情や環境の変化により、ひとり親世帯(特にシングルマザー)で経済的困窮に陥っている世帯が増えています。また、雇用における男女差によって女性の経済的格差が拡大し社会的弱者となっています。同時に、困窮世帯の子どもたちや、ヤングケアラーに対する支援も急務となっています。

               本基金では、①ひとり親世帯(特にシングルマザー)や経済的に困窮している女性への支援事業・活動を行っているNPO等の非営利団体、②困窮世帯の子どもやヤングケアラーに対する支援事業・活動を行っているNPO等の非営利団体に対して助成金を支給し、女性の経済的自立や貧困の解消と、子どもたちの健康と教育機会の確保を図り、持続可能な社会の幸せの実現を目指します。


              ●助成金額 1団体あたり30万円を上限とする、15団体程度を予定

              締切日 3月31日(月)17:00

                【3/31(月)申込締切】2025年度ポーラ伝統文化振興財団助成事業
                 

                実施主体:公益財団法人ポーラ伝統文化振興財団 

                 日本には先人が残したすばらしい文化遺産が数多くあります。日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り戻すことが困難なもので、 大切に受け継がれていかなければなりません。
                本事業は、助成を通じて、日本の伝統文化の維持・向上にささやかながら貢献しようとするものです。 


                ●助成金額 補助的な援助を実施することを前提に1件あたり、30万円から200万円程度の金額を助成します。


                ●締切日 3月31日(月)当日消印有効

                  【4/3(木)申込締切】横浜アートサイト2025 
                   

                  実施主体:ヨコハマアートサイト事務局 

                   横浜市地域⽂化サポート事業『ヨコハマアートサイト』では、地域課題に対して文化芸術の持つ創造性でアプローチし、地域コミュニティに寄与する取組に助成します。

                   2025年7月~2026年1月に横浜市内で実施される美術、映像、音楽、舞台芸術等を通して地域コミュニティの活性化を促す文化芸術活動のうち、不特定多数が参加できる催しが含まれているものを募集します。  


                  ●助成金額 1件につき10万円〜100万円を助成、広報協⼒等のサポートもあり


                  ●締切日 4月3日(木)当⽇必着・持込不可 

                    【4/11(金)申込締切】フランスベッド・ホームケア財団「令和7年度(第36回)研究助成・事業助成・ボランティア活動助成」
                     

                    実施主体:公益財団法人フランスベッド・ホームケア財団 

                     当財団は、在宅ケア推進と質向上に資する事業を行い、もって国民医療・福祉の向上に寄与することを目的に活動しています。その一貫として研究・事業・ボランティア活動に対し助成を行います。

                    ●助成金額

                    1.研究・事業助成金/1件原則30~50万円

                    2.ボランティア活動助成金/1件原則10万円


                    ●締切日 4月11日(金)17:00 

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                      【情報掲載について
                      本メールは、当センター職員と名刺交換をされた方、メールマガジンに登録を希望された方に、市民活動に関するイベント情報や助成金情報をお送りしています。


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                      横浜市市民協働推進センターメールマガジン”Civic Times” vol.104(2025年3月19
                      日)

                      <発行>
                      横浜市市民協働推進センター
                      <運営>
                      認定NPO法人市民セクターよこはま・横浜市市民局市民協働推進課
                      〒231-0005 

                      横浜市中区本町6丁目50-10 横浜市庁舎1階


                      TEL:045-671-4732 FAX:045-223-2888
                      https://kyodo-c.city.yokohama.lg.jp/

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