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 記録的な猛暑・酷暑もようやく終わり、秋らしい空になってきました。皆様、夏の疲れは取れましたか。

 今年4月から当センターに勤めている村田と申します。この半年、多くの市民団体、思いを持った個人の方とお話できて、とても刺激をいただいています。

「だれもがホッとできる場所を作りたい」「子育て世代を応援したい」「障がいを持つ子どもたちの居場所を作りたい」・・・それぞれの方が思いを実現すべく、情報を集め、仲間を集め、一歩ずつ進んでいらっしゃる姿に感動しています。

 センターでは、これまで以上に情報発信を強化し、皆様のお手伝いをしたいと考えています。お気軽にご相談などをお寄せください。

横浜市市民協働推進センター 村田 尚子 

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 1.センターからのお知らせ :*:★
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【10/19(土)20(日)開催】<市民活動アピールDAYS>with わくわく!こどもデーin横浜北仲フェス~市役所でHappyHalloween~
 10月19日(土)、20日(日)の2日間、横浜市市民協働推進センター協働ラボにて「<市民活動アピールDAYS> with わくわく!こどもデー in 横浜北仲フェス~市役所でHappy Halloween~」を開催します。
 読書の秋にちなみ、本のしおりをつくる体験コーナーのほか、大型スクリーンでは、横浜市内の市民団体の活動をスライドでご紹介します!
 期間中は市庁舎1階のアトリウムなどでも「わくわく!こどもデー in 横浜北仲フェス~市役所でHappy  Halloween~」のイベントが盛りだくさん。ぜひご家族皆さまでお越しください!

●日時 10月19日(土)、20日(日)10:00~16:00(15:45受付終了)

●場所 横浜市市民協働推進センター 協働ラボ

●参加費 無料

※協働ラボ内が混み合った場合は人数を制限させていただく場合があります。
※材料がなくなり次第終了となります。 
【10/31(木)開催】<ヨコラボ2024市民協働シンポジウム・ラウンドテーブル>ヤングケアラーに寄り添う社会へ~ともに取り組む社会課題~
 横浜市の調査によると、小学5年生の20.3%(5人に1人)、中学2年生の13.5%(7人に1人)、高校2年生の5.4%(19人に1人)が、家族の中で世話をしている人が「いる」と答えています。
 「ヤングケアラー」と呼ばれるこどもたちは、日常的に家事や家族の世話など、大人が担うべき役割を担っています。

 「こどもが家事や家族の世話をすることは当たり前では?」と思うかもしれません。しかし、ヤングケアラーたちは、その時間と引き換えに、本来ならこどもとして過ごすべき貴重な時間―勉強に打ち込む時間、部活動に参加する時間、友達と遊ぶ時間、将来について考える時間―を失うことがあります。

 こどもたちが「自分は一人じゃない」「誰かに頼ってもいいんだ」と感じることができるために、私たちにできることを一緒に考えませんか?

 市民協働シンポジウム・ラウンドテーブルでは、社会課題についての現状を学び、様々な立場の人が「自分にできること」を、ともに考えることで単純な手法では解決困難な課題に対してアプローチしていくことを目指します。 


●日時 10月31日(木)
・第1部シンポジウム/10:15~12:15(受付開始9:45~)
・第2部ラウンドテーブル/13:30~15:00

●場所

・第1部シンポジウム/横浜市役所1階アトリウム
・第2部ラウンドテーブル/横浜市市民協働推進センター スペースAB

●対象 地域で居場所づくりをしている方、団体、ケアに関わっている方でヤングケアラーの存在をつかめる立場にいる方、この問題に関心があり何か取り組みたい方、当事者の声を届けたい方、行政職員

●参加費 無料

●申込 こちらのフォームより


●締切日 10月24日(木)

【12/4(水)開催】令和6年度市民活動基礎セミナー「元新聞記者に聞く!新聞記者に向けた情報発信~プレスリリースのポイント~」
 広報の手法の一つとしてのプレスリリース*の仕組みを理解し、活動に活かす知識を得ましょう!
 今回のセミナーでは、元朝日新聞記者の真下さんをお招きし、プレスリリースの概要や、他の広報媒体と比較した際のプレスリリースの特徴、ニュースになるまでのハードルなどについてご講義いただきます。また、実際のプレスリリースの事例を基にグループワークを行うことで、プレスリリースを書くコツについて理解を深めます。
「自分たちの活動やメッセージを社会に広く発信したい!」「プレスリリースには関心があるが、どうしたらよいかわからない…」などの思いや悩みを持っている方のご参加をお待ちしております。

*プレスリリースとは、団体や企業がメディアに向けて発信する文書などのことを指します。メディアを通して広くメッセージを届け、社会的な認知と信頼を得ることを目的とするものです。

●日時 12月4日(水)14:00~16:00(13:30受付開始)

●場所 横浜市市民協働推進センター スペースAB

●対象 自分たちの活動をより広く社会に発信したい方、プレスリリースには関心があるがどうしたらよいかわからない方、横浜市内の市民活動団体の広報担当者など

●参加費 無料

●定員 30名

●申込 こちらのフォームより

●締切日 11月27日(水) 
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 2.イベント情報 :*:★
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【10/20(日)開催】第1回横浜ヤングケアラーズフェスティバル

実施主体:横浜ヤングケアラーズフェスティバル実行委員会

 テーマは「つなごう つながろう」。ワクワクする遊びや体験を通じてこどもと大人が出会い、出会いがつながりになり、こどもたちの声を真ん中に楽しむ。このフェスティバルをきっかけに、こどもたちを応援する仲間の輪がさらに広がっていくことを願っています。

●日時 10月20日(日)10:00~15:00(予定)※雨天決行

●会場 横浜市野島青少年研修センター

●参加費 無料

【11/6(水)開催】「伝える!伝わる!広報講座」第3回デジタル編 

実施主体:いずみ区民活動支援センター

 情報発信のデジタル化は難しくない?!伝えたい内容に合わせた情報発信ツールのポイントや使い方を学びましょう。幅広い世代の人に自治会町内会の魅力を知ってもらえるデジタル情報発信。架空の自治会を想定した公式LINEの発信者側と受信者側を仲間と一緒に体験してみませんか?区内自治会のデジタル活用事例も紹介します。 

<第3回デジタル編>
●日時 11月6日(水)10:00~12:00

●場所 泉区役所4階 4ABC会議室

●対象者 自治会町内会の広報担当の方・その他役員の方
※自治会関係者以外の方や泉区以外の方でも、情報発信のデジタル化に興味のある方は申込可能です。


●参加費 無料

●定員 先着50名

●締切日 10月25日(金)17:00
※先着順、定員に達し次第締め切ります。


実施主体:特定非営利活動法人日本の竹ファンクラブ 

 竹は毎年の間伐を継続することで里山の竹林荒廃を防ぐことができます。日本の竹ファンクラブでは竹林を整備するだけでなく、地域の魅力創出のきっかけづくりを願って 「竹灯籠まつり」 を開催しています。 
 里山の環境を保全し、ひとも地域も元気になる 「竹灯籠まつり」 に、皆様のご来場をお待ちしています。 

●日時 11月9日(土)16:30~19:00

※入場は18:30まで、雨天時は翌日に順延  

●場所 小机城址市民の森

【11/16(土)17(日)開催】令和6度かながわ市民活動フェア

実施主体:かながわ市民活動フェア運営委員会 

 かながわ市民活動フェアは、市民団体の価値観と交流を促進するため、かながわ県民活動サポートセンターの協力を得て開催しています。
 当日は入退場自由、イベントは観覧無料です。おいしいもの、素敵なグッズ等の販売もあるので、ぜひお立ち寄りください。


●日時 11月16日(土)9:30~17:00、
17日(日)9:30~16:30


●場所 かながわ県民センター(横浜市神奈川区鶴屋町2‐24‐2) 

●入場料 無料

 


実施主体:横浜市立大学 子育て世代の時間貧困解消と男女共同参画をめざした産学官共創ラボ 

 横浜市立大学は、2024年6月に大学、民間事業者、NPO、研究機関、行政等の参画による「子育て世代の時間貧困解消と男女共同参画を目指した産学官共創ラボ」を発足しました。
 このたび、第4回目の産学官共創会議(Y-CAPミーティング)として、一般市民の皆様に親子連れでご参加いただけるイベント「とつか子育て支援フェスティバル」を企画しました。タレントのつるの剛士さん、子どもの専門家によるトークショーのほか、Y-CAPの取り組み紹介や子育て支援サービスの紹介などのギャラリー展示を行います。


時間貧困:最低限必要な生活時間が労働・通勤時間によって確保できない状態で、睡眠・余暇・育児時間を不本意に削減している状況。未就学児を持つ共働き世帯の女性は8割が時間貧困であると言われている。  

●日時 11月17日(日)10:00~13:00
トークショー/10:30~11:30

展示・スタンプラリー/10:00~13:00 


●場所 戸塚区民文化センターさくらプラザ(戸塚区戸塚町16-17 戸塚区総合庁舎内) 

●入場料 無料 ※事前申込必要なし

●定員 トークショー(ホール)450席 ※当日先着順

【11/23(土)開催】 令和6年度第2回インクルーシブ教育推進フォーラム

実施主体:神奈川県教育委員会 

 これからの社会では、誰もが相互に人格と個性を尊重し、支え合い、人々の多様な在り方を相互に認め合える全員参加型の共生社会の実現が求められています。

 神奈川県では、そのような共生社会の実現に向けて、すべての子どもが同じ場で共に学び共に育つ、インクルーシブ教育の推進に取り組んでいます。

  一人ひとりが大切にされ、共に学びながら、共に育つことのできる「インクルーシブな学校」について、会場参加型の対話を通して、みなさまと共に考えてまいります。 


●日時 11月23日(土) 10:00~12:30(9:45開場) 


●場所 
あーすぷらざ プラザホール(JR根岸線「本郷台」駅徒歩3分)

●参加費 無料

●定員 220名(事前申込制)

●締切日 11月20日(水)

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 3.助成金 :*:★
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【10/31(木)申込締切】セブンイレブン記念財団2025年度環境市民活動助成「活動助成」「NPO基盤強化助成」

実施主体:セブンイレブン記念財団 

 セブン‐イレブン記念財団の「環境市民活動助成」は、お客様がセブン‐イレブンの店頭募金を通して、地域の環境市民活動を支援する助成制度です。地域の環境問題を地域の市民が主体的に解決するために、さまざまな角度から支援し、市民主体の地域社会の実現を目指しています。

 「活動助成」は市民が主体となって行う環境活動を1年間支援します。「NPO基盤強化助成」は地域の環境課題解決のために行う革新的かつ持続可能な自主事業の構築・確立を目指すNPO法人の活動を原則3年間支援します。

●助成金額

「活動助成」1団体あたり最大 100万円

NPO基盤強化助成」1団体あたり最大400万円(3年間で最大1,200万円)

●締切日 10月31日(木)

【10/31(木)申込締切】2024年度下期 “子ども食堂”応援プロジェクト助成 

実施主体:公益財団法人オリックス宮内財団 

 オリックス宮内財団では、「子ども食堂」や「子どもの居場所づくり」の取組の充実にかかる経費の一部を助成しています。 


●募集
要項・申請書類

・対象エリアの社会福祉協議会等にて配布しています。
・書類については管轄の社会福祉協議会等にてお受け取り下さい。
・申請には社会福祉協議会等の推薦文が必要となります。


●締切日 10月31日(木)※申請書必着 

【11/1(金)申込締切】2025年度日本郵便年賀寄付金配分事業 

実施主体:日本郵便 
 年賀寄付金は、お客さまにご購入いただいた寄付金付「年賀はがき・年賀切手」の販売金額に含まれており、集まった寄付金は、一旦、日本郵便がお預かりし、非営利の活動団体への配分を通じて、地域の貢献活動に活かされています。

●助成分野

<一般枠>

・活動・一般プログラム

・活動・チャレンジプログラム

・施設改修

・機器購入

・車両購入

<特別枠>

東日本大震災、令和6年能登半島地震の被災者救助・予防(復興)

●申請可能額

・活動・チャレンジプログラム以外 上限500万円/件

・活動・チャレンジプログラム 上限50万円/件


●締切日 11月1日(金) 
【11/16(土)申込締切】令和7年度よこはまふれあい助成金

実施主体:社会福祉法人横浜市社会福祉協議会横浜市ボランティアセンター 

 「よこはま ふれあい助成金」は、より豊かな市民社会の実現のために、市民の自発性のもと、横浜市内で行われる非営利な地域福祉推進事業や障害福祉推進事業の支援を目的として実施します。 

●令和7年度募集分説明会

本助成金を初めて申請する団体は、必ずご参加ください。

・日時 11月16日(土)10:00~11:30
※Zoomによるオンライン開催
・説明会申込締切日 11月7日(木)


助成金額 1団体上限100万円


募集期間 11月17日(日)~12月1日(日)

    【11/19(火)申込締切】令和7年度子どもゆめ基金(一次募集) 

    実施主体:独立行政法人国立青少年教育振興機構 

     この基金は、未来を担う夢を持った子供の健全育成を推進するため、自然に触れ親しむ活動、科学実験等の科学体験活動、異年齢間の交流を促進する活動、絵本の読み聞かせ会等の読書活動といった地域の草の根団体が実施する様々な体験活動や特色ある新たな取り組み、体験活動等の裾野を広げるような活動を中心に、様々な体験活動や読書活動等への支援を行っています。 


    助成金額

    1活動当たりの助成金の限度額は2万円以上、限度額までとします。

    ※活動規模によって限度額が異なるためHPをご確認ください。
     全国規模:600万円まで 
     都道府県規模:200万円まで 
     市区町村規模:100万円まで 

    ※助成金額は、子どもゆめ基金審査委員会において活動内容等を審査し、予算の範囲内で決定するため、必ずしも申請額満額を助成できるとは限りません。

    ●申請件数 10件まで

    ●締切日 11月19日(火)17:00

      【11/25(月)申込締切】ちゅうでん教育振興助成高等専門学校の部

      実施主体:ちゅうでん教育振興財団 

       全国の高等専門学校における優れた教育上の試みに助成する事業です。次年度に全国の高等専門学校で実施される優れた教育上の試み、および全国の高等専門学校の教職員を対象とした教育にかかわる優れた研究会やセミナーなどが助成の対象となります。 


      ●助成金額 1件あたり30~100万円

      ●助成件数 15件程度  


      ●締切日 11月25日(月)郵送分必着 

        【11/25(月)申込締切】大阪コミュニティ財団「2025年度助成」

        実施主体:大阪コミュニティ財団 

         このたび、大阪コミュ二ティ財団に設置されている基金のうち、2025年度助成(2025年4月支給)を公募する基金と金額が決定し、募集を開始することになりました。様々な分野で、社会貢献活動に真摯に取り組んでおられる皆様からの多数のご応募をお待ちしております。


        助成限度額

        「助成する基金の種類・分野・助成金額」(「2025年度助成・申請者のためのガイド」では6ページ以降に掲載)に示されている、基金ごとの助成総額を上限とします。(備考欄に金額が記載されている場合はその金額)

        ●各基金からの助成額等
        当財団では、一つの申請事業に対していずれか一つの分野にあてはめ、当該分野にある基金から助成します。(複数の基金から助成する場合もあります)
        また、同じ分野の基金でも、助成できる事業内容が必ずしも同じではありませんし、対象地域が限定されているものがありますので、「2025年度助成・申請者のためのガイド」6ページ以降の「基金の趣旨」、「助成総額」、「対象地域」をよくご覧のうえ、申請してください。

        ●締切日 11月25日(月)当日消印有効

          【11/30(土)申込締切】2025年度ヤマト福祉財団助成金

          実施主体:公益財団法人ヤマト福祉財団 

           ヤマト福祉財団は、障がいのある方々が「自立して生活することで幸せを感じられる」を大切に考えて活動しています。

           そこで福祉施設・団体の方々へのお手伝いとして、障がいのある方々の給料を増額するための新規事業の立上げや生産性向上に必要な設備や機器を購入する資金と、障がいのある方々の福祉を増進するための事業や活動の資金を助成します。 


          助成分野

          1.障がい者給料増額支援助成金

          2.障がい者福祉助成金

          ●助成金額

          1.50万円~500万円/30件程度

          2.上限100万円、総額2,000万円(予定)


          ●締切日 11月30日(土)当日消印有効

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             4.その他 :*:★
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            【10/31(木)応募締切】まちづくり市民委員の募集

            実施主体:横浜市都市整備局地域まちづくり課 
             横浜市では、地域活動や市民活動などのまちづくり活動を実践されている方やその経験を生かしたい方のご意見を反映させるため、「横浜市地域まちづくり推進委員会」と「ヨコハマ市民まち普請事業部会」の市民委員を募集します。
             申込書及び作文による書類選考を行い、選考通過者に対して面接(令和7年1月頃を予定)を行います。


            【委員の役割】

            <横浜市地域まちづくり推進委員会>
            ・地域まちづくりに関する組織・プラン・ルールの認定についての審議
            ・推進状況に関する評価書等についての審議、等

            <ヨコハマ市民まち普請事業部会>
            ・市民による身近な生活環境の整備提案の選考、等

            ●応募条件

            ・令和7年4月1日時点で満18歳以上の横浜市内に在住、在勤又は在学の方(横浜市職員は除く)
            ・地域まちづくりの活動などに理解及び関心を持つ方(例えば:自治会町内会活動、街のプラン・ルール、防災・防犯等)
            ・任期期間中、委員会又は部会に出席できる方(主に平日の日中に開催しますが、ヨコハマ市民まち普請事業部会は土・日・祝や夜間の開催となる場合があります。公開コンテスト等は土・日に開催します。)

            ●募集人数 各2名


            ●任期 令和7年4月1日~令和9年3月31日

            ●締切日 10月31日(木)

            ※Eメールの場合は必着、郵送の場合は消印有効。

            【10/31(木)締切】「企業・団体等における社会貢献(災害支援分野)の取組に関するアンケート調査」へのご協力お願い

            実施主体:災害復興くらし応援・みんなのネットワークかながわ(みんかな)
             災害復興くらし応援・みんなのネットワークかながわは、神奈川県内の企業・団体および県域にネットワークをもつ専門団体の皆様を対象に、SDGs推進・社会貢献の一環として実施している【災害時の支援活動】に関する取組の実態と今後の意向をお伺いするアンケート調査を実施しています。
             調査の趣旨、設問内容等は、下記ホームページをご参照ください。調査へのご協力を何卒よろしくお願い致します。 

            回答フォームはこちら

            ●回答期限 10月31日(木)

            【11/10(日)申込締切】日本ナショナルトラスト2025年度地域遺産支援プログラム―トラスト・エール―

            実施主体:公益財団法人日本ナショナルトラスト 

             本事業においては、公益財団法人日本ナショナルトラスト(以下、「JNT」と言う。)がコーディネーターとなり、地域に適した専門家(個人又はチーム)を派遣して、企画支援や情報・ノウハウの提供などを行うソフト支援(※)を実施します。JNT が伴走しながら関係機関や専門家と協力し、活動団体が提案するプロジェクトに取組みます。(※)助成事業ではありません。  

             

            ●助成分野

            ・たねまき(A型)/活動のための基盤づくり

            ・ひろがり(B型)/地域遺産保全の仕組みづくり

            ●採択数

            「たねまき」と「ひろがり」あわせて4件程度


            ●締切日 11
            月10日(日)

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              【情報掲載について
              本メールは、当センター職員と名刺交換をされた方、メールマガジンに登録を希望された方に、市民活動に関するイベント情報や助成金情報をお送りしています。


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              横浜市市民協働推進センターメールマガジン”Civic Times” vol.99(2024年10月17日)

              <発行>
              横浜市市民協働推進センター
              <運営>
              認定NPO法人市民セクターよこはま・横浜市市民局市民協働推進課
              〒231-0005 

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